東京都における医療全体の発展に寄与する活動を行う公益社団法人 東京都理学療法士協会のオフィシャルサイト

一般の方へInfo

エスカレーターマナーアップ推進委員会

【メディア情報】

チャレンジ!Tokyo for2020

~ エスカレーター 止まって乗りたい人がいる ~

日時:2018.11.23(祝) 11:00~15:30

 

NHK NEWSWEBにイベントの様子が掲載されていますので、是非ご覧ください。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181123/k10011721321000.html

また、イベント時に行ったエスカレーターの手すりラッピングは継続(期間延長)が決定いたしました。

クリスマス装飾を施している期間中まで継続させて頂く予定です。

会場:都営大江戸線 光が丘駅 光が丘IMA光の広場内エスカレーター

是非足を運んで頂ければと思います。

 

当日はたくさんの方にエスカレーターのマナーの他、脳フェスダンス、パラスポーツ体験等も体験して頂けました。

たくさんのご参加とご協力、誠にありがとうございました。

 

【メディア情報】

 

エスカレーター片側歩きと両側に止まって乗る!
どちらが効率がいいかシュミレーションしてくださいました!
専門的にやって頂きとても説得力があります。
https://www.nhk.or.jp/d-navi/2020/

 

また、同内容を11/7(水)17:00~のNHK シブ5時で放送致しました。

 

【キーホルダーに関して】

 

キーホルダーが確保できました。皆様大変お待たせいたしました。

順次配送手続きをさせて頂きますので、お手元に届くまでもうしばらくお待ちください。

誠に申し訳ありませんでした。

また、皆様のキーホルダー装着風景のご連絡もお待ちしております。

 

キーホルダー申し込みフォーム

https://goo.gl/forms/v5JMip91e5Cf6rUT2

【イベント開催のお知らせ】

 

チャレンジ!Tokyo for2020

~ エスカレーター 止まって乗りたい人がいる ~

 

日時:2018.11.23(祝) 11:00~15:30  参加費無料

会場:都営大江戸線 光が丘駅 直結 光が丘IMA イベントコーナー

 

イベントチラシ

PDF

 

パラスポーツ体験、特殊装具体験など様々なプログラムをご用意しております。

是非たくさんのご参加をお待ちしております。

 

 

【活動報告】

 

J-WAVE 「step one」 に出演

 

2018.10.23(火)にJ-WAVEで放送中の番組『STEP ONE』のワンコーナー「BEHIND THE SCENE」に

当委員会の委員長である齋藤弘がゲスト出演致しました。

当活動や止まって乗ったほうが「輸送効率」が高まることなどのお話しを致しました。

 

記事紹介

https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/10/1023-1.html

止まることの重要性を再確認できます。是非ご覧ください。

 

【御礼・お詫び】

メディアでの反響もありキーホルダーの請求を多くいただくことができました。誠にありがとうございます。この活動が広がっていくことが皆様のお力になれるよう今後とも活動の支援をお願いいたします。

 

現在、請求いただきました方々への配送の手続きをしておりますが、在庫の不足状態となっております。少しでも早く皆様のお手元に届くように準備させていただきますので今しばらくお待ちください。(11月上旬以降の予定となります)

 

また、少しでも広く活用していただけるように、お一人様10個までの提供とさせていただければと思います。ご支援頂いている皆様へはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただけるようよろしくお願いいたします。

 

キーホルダー申し込みフォーム

https://goo.gl/forms/v5JMip91e5Cf6rUT2

 

キーホルダーの申し込み方法に関して

エスカレーターマナーアップ推進キーホルダーの申し込みをメールにて承っておりましたが、今後の申し込みは以下のフォームよりお願い致します。尚、キーホルダーは無料にて配布しております。

https://goo.gl/forms/v5JMip91e5Cf6rUT2

※現在メールにてキーホルダーの希望をいただいている方へはそのまま対応させて頂きます。

 

 

その他、質問等に関しては以下にメールにてお願い致します。

esca.pttokyo@gmail.com 竹川病院 小林和樹宛て

 

NHKにて当委員会の活動が紹介されました

 

10月5日(土)19時30分~ NHK首都圏情報ネタドリにて当委員会の活動の様子が放送されました。反響が大きく、賛同して頂けるメッセージやキーホルダーのお問い合わせを多数いただいております。

また、以下のNHK特設サイトにも紹介されていますので是非ご覧ください。

https://www.nhk.or.jp/d-navi/2020/article_8.html

 

 

 

イベント報告

 

すべての人が暮らしやすい未来をつくる

 

2018年6月23日(土)14:00~16:00 新宿

キャッチコピー表彰者(PDF)

 

2020年までにエスカレーターの片側空けが「ゼロ」を実現するために、ポスターやイベントで使用するキャッチコピーを募集させて頂きました。

当日は文化人類学者の斗鬼正一氏、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事の成田真由美氏にご講演頂き、キャッチコピーの表彰式を行いました。

たくさんのご協力とご応募、ご参加、誠にありがとうございました。

 

【問い合わせ先】

esca.pttokyo@gmail.com

竹川病院 小林和樹

 


エスカレーターマナーアップ推進委員会のキーホルダーが完成致しました。

ご希望の方は下記からご連絡を頂ければ送付致します。

 

esca.pttokyo@gmail.com 竹川病院 小林和樹宛て

 

エスカレーターを止まって乗るアクションを広めましょう。

【問い合わせ先】

esca.pttokyo@gmail.com

竹川病院 小林和樹

 

PT-OT-ST.NETにて当委員会の活動が紹介されました。

齋藤委員長からのメッセージ動画もございます。

 

6月23日のイベントについても紹介されています。

是非ご覧ください。

https://www.pt-ot-st.net/index.php/topics/detail/888

 

【問い合わせ先】

esca.pttokyo@gmail.com

竹川病院 小林和樹

イベント情報

イベント開催のお知らせ

すべての人が暮らしやすい未来をつくる

 

 

エスカレーターの学識者やパラアスリートも登壇予定です

安全利用のキャッチコピーも表彰式を開催します

ご参加お待ちしております

日時 2018年6月23日(土)14:00~16:00 新宿 参加費無料

 

http://pttokyo.net/escalator/

 

 

【問い合わせ先】

esca.pttokyo@gmail.com

竹川病院 小林和樹

 

Facebook開設

○本委員会のFacebookが開設されました。

2020年までに東京におけるエスカレーターの片側空けが「ゼロ」になることを最大の目標とし、理学療法士の視点で誰もが利用しやすいエスカレーターにするためのソーシャルアクションを発信していきます。

本委員会の活動紹介や報告、イベント関連等の事柄を投稿していきます。是非ご活用してください。

https://goo.gl/nnXZcQ

 

記事紹介

 

○当協会の活動がNHK NEWS WEBに掲載されています。ぜひご覧ください。

2020へ 切実な願い|NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2018_0411.html

 

〇西日本鉄道のマナーアップキャンペーン(福岡)「きちんとつかもう!ボールと手すり」

エスカレーターの手すりに福岡ソフトバンクホークスの選手のサインボールを表示し、立ち止まって手すりに掴まるよう呼びかけています

http://www.nishitetsu.co.jp/release/2017/17_236.pdf

 

〇社会心理学的視点で素朴な疑問に向き合う(行動観察研究所)

エスカレーターで片側をあけて乗る行為は危険なのになぜ無くならないのか

https://ogis.kansatsu.jp/blog/detail/312

 

〇子供のプログラミングコンテストで「最終優勝」を受賞した作品

『良心に訴えろ! エスカレーター歩行防止システム』

http://www.mono-box-media.com/posts/3777245/

 

【問い合わせ先】esca.pttokyo@gmail.com

竹川病院 小林和樹

より安全なエスカレーターにする為のガイドラインがあるのをご存知ですか?

〇国土交通省 「エスカレーターの転落防止対策に関するガイドライン」

http://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000668.html

ガイドラインのなかに当協会との練馬駅での活動が採用されています。

 

◎エスカレーターを安全に安心して利用して頂けるように普及活動が広がっています。

連携している日本エレベーター協会の論文が掲載されております。是非ご覧ください。

添付資料 「日本地下鉄協会 機関紙 2016年5月号 エスカレーター」(PDF)

 

◎踏み段のガイドを『ロの字型』にするなどは、視覚障がい者・高次脳機能障害者・高齢者などの視点で考えられています。

こういった指針は、当事者からの声が反映されています。

 

国土交通省 バリアフリー整備ガイドライン(旅客施設編・車両等編)

1.移動経路に関するガイドライン
http://www.mlit.go.jp/common/001016330.pdf (p70~72参照)

私たち理学療法士の視点も、誰もが生活しやすい・移動しやすい街づくりに貢献できます。

東京都理学療法士協会のソーシャルアクション『エスカレーター 止まって乗りたい人がいる』を広めましょう!

 

 

【問い合わせ先】esca.pttokyo@gmail.com

竹川病院 小林和樹

活動報告

2018年1月17日 第一回 練馬光が丘駅前モデル地区プロジェクト報告(PDF)

2018年1月17日 文京学院大学 新田ゼミ生がエスカレーター安全利用の効果検証

 

 

過去の記事紹介

当協会の活動が掲載されています。是非ご覧ください。

毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170614/k00/00m/040/125000c

乗り物ニュース https://trafficnews.jp/post/79124

 

エスカレーター 止まって乗りたい人がいる(ポスター)

A2サイズのポスターをご希望の方は、下記のメールアドレスまでお問い合わせくださいませ。